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くるっと巻けばかわい~いお料理に変身!豚肉のマタンブレ風
IMGP2819_tn.jpg豚ロース薄切り肉にピーマン、パプリカ、卵。
これが冷蔵庫にあったら何を作りますか?
まずは、中華風に炒め物。
卵はふんわりいり卵にしてピーマンは多めの油で色鮮やかに揚げ焼き。ちょっとオイスターソースをたらして濃いめの味付け。ごはんがすすみそう♪
あとは、タイ風にバジル風味の炒め物。
お肉は細かく刻んでバジルペーストと鷹の爪も入れて辛~く仕上げてごはんにかける。上に半熟目玉焼きをのっけたら、ああ、タイ屋台ごはん!

どっちも良いですよね~。だけど、今回はアルゼンチン風。
マタンブレは本来は牛肉で作る、アルゼンチンの前菜ですが、ふだんおうちにあるいつもの材料でもばっちり美味しく作れます。
いつもの材料をくるっと巻いただけなのに、切りわけたら、かわいい~♪って思わず言っちゃいそう。

作り方は薄切りの豚肉に細切りにしたピーマンとパプリカ、茹で卵をのせて、くるっと海苔巻きの要領で巻いたら、あとはレンジでチン!
冷めてから輪切りにしていただきます。
赤、緑、黄色、白。
断面がたまらなくかわいいので、これはおもてなしにもばっちりです。
あ、さまして食べるものなので、お弁当のおかずにもぴったり!
レンジでチンして作るけど、固くならないのでご安心を。

味付けは塩コショウだけでも十分美味しいのだけど、風味をアップさせるためにカレー粉をほんの少々。カレーと感じない程度に振りかけました。
隠し味になって「なんかいい香りがする~」という感じ。

もちろん、中に入れる野菜はにんじん、長ネギ、ほうれん草などなどありあわせのものでOKですが、色どり良い方がかわいいです。
いつもの炒め物用材料をとりあえずくるっと巻いてみてください。
いつもと違う味わいになって楽しいですよ♪

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豚肉のマタンブレ風
材料:1~2人分 調理時間:15分

ピーマン 1/2個
パプリカ 1/4個
ゆでたまご 1個
豚ロース薄切り 8枚
塩 小さじ1/8
胡椒 小さじ1/8
カレー粉 小さじ1/4

作り方
1、ピーマン、パプリカはわたと種を取り除いて細切りにする。茹で卵は殻をむいて縦半分に切る。
2、クッキングシートを20cm×20cmくらい用意し、薄切り肉を隙間がないように少し重ねて4枚並べる。さらにその上に残りの4枚を重ねて、塩、胡椒、カレー粉をまんべんなくふりかける。その上に1の具を海苔巻きの具の要領で並べる。
3、手前からクッキングシートごと肉を持ち上げて具を包むように巻いていき、巻き終わったらクッキングシートでぴったりつつみ、両端をキャンディ状にねじって耐熱皿にのせる。レンジ(600w)で6分加熱して火が通ったら出来上がり!冷めてから1.5cm幅の輪切りにします。

*冷蔵庫で冷たく冷やしてもおいしいです。温かい方が良い場合は、粗熱を取った程度で切り分けてもいいですが、くずれやすいので気をつけて切ってください。
*中の野菜が柔らかくなっていれば火が通っている証拠です。
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【2009/09/30 10:21】 | お肉メインのおかず | トラックバック(0) | コメント(5) | page top↑

 
ちゃちゃっと出来る!クスクスで作るクイックピラフ
IMGP2718_tn.jpgおはようございます。みなさまシルバーウィークは楽しまれましたか?
長い連休でしたものね~。旅行に行かれた方も多いですよね。
出かけた後ってなかなか料理をする気になれないかな~と思い、今日はクスクスで作る、すぐに出来ちゃうピラフです。

ごはんのように炊く必要も、パスタのように茹でる必要もないクスクスは、私のお助けメニューのひとつ。
熱湯に振りいれて蒸らせばすぐに食べられるから、インスタント麺感覚で食べています。
私はもっぱらお弁当にすることが多いのですが、今日のレシピはランチや軽い夕食にどうぞ♪

作り方は、具を炒めて調味して水を加え、沸騰したらクスクスを加えて蓋をし、待つこと3分。
オリーブオイルとレモン汁をひとたらししたら出来上がり!
とてつもなく簡単でしょう?
レモンはお好みでいいのですが、このさわやかな酸味が加わると、ぐっと味に深みが出ます。
お皿に別添えにして、食べる時にぎゅっと絞ってもいいですね。

こうやって味をつけて調理したクスクスをふるまうと、誰もが「クスクスってこんなに美味しかったんだ!」と驚きます。
たしかにお湯で戻しただけのクスクスは、独特の香りがするし、もそもそと味気ない感じがするので、苦手な方もいると思います。
だけど、こんな風につかえば、材料のうまみがクスクスの中にしみこんで、とってもジューシー。
なによりこんな便利な食品、もっと広まんないかな~、と思ってます。
ま、地道に勝手に普及活動していきますので、よろしくどうぞ!

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クスクスのクイックピラフ
材料:1人分 調理時間:15分
ベーコン 2枚
玉ねぎ 1/4個
ピーマン 1個
トマト 1/2個
オリーブオイル 大さじ1
塩 小さじ1/4
水 1カップ
クスクス 1/2カップ
★オリーブオイル(仕上げ) 小さじ1
★レモン汁 小さじ1
★粗挽き黒胡椒 小さじ1/8
レモンの輪切り 1枚(あれば)

作り方
1、ベーコンは細切り、玉ねぎは薄切りにする。ピーマンはヘタを切り落とし種とわたを取って細切りにする。トマトは1cm角くらいのざく切りにする。
2、フライパンにベーコン、玉ねぎ、オリーブオイルを入れて中火にかけて炒め、玉ねぎがしんなりしたらピーマンとトマトと塩をくわえて油がなじむ程度に炒める。
3、2に水を加えて充分沸騰したら、クスクスを加えて混ぜ合わせて蓋をし、火を止めて3分蒸らす。★を加えて混ぜ合わせたら、お皿にもりつけ、レモンを飾って出来上がり!

*肉料理の付け合わせにもどうぞ!
*クスクスによっては蒸らす時間が長いものもあります。パッケージに書いてある時間を目安にしてください。
【2009/09/24 07:42】 | パスタ・ニョッキ・ピザ・リゾット | トラックバック(1) | コメント(7) | page top↑

 
スパイスブログ連載、ただいま愛するカルダモン♪
カルダモン カルダモンケーキ
レシピブログ内のスパイスブログの連載「魔法のスパイステクニック」更新しています。
(11日ですが。。。)

「甘く優雅な女王の香り♪カルダモンをひとふりすれば、肉料理からデザートまで本格味!」
ということで、今回はカルダモンパウダーについて。
そう、私が最も愛するスパイスです。
ぜひこの素晴らしい香りを試してみてくださいね!

スパイスレシピコンテストにもぜひぜひご参加ください♪
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【2009/09/17 20:58】 | ごあいさつ・おれい | トラックバック(0) | コメント(1) | page top↑

 
オーブントースターで!モロッコ風鶏肉と野菜の蒸し焼きシチュー
IMGP2413_tn.jpg鶏肉の悪魔風とリゾットの記事でご紹介したホーローバットで、今回はモロッコ風蒸し焼きシチュー♪
モロッコのタジンをイメージして、バットに材料を重ねて入れ、しっかりホイルで覆ってオーブントースターで焼いて作ります。

「タジン」とは、円錐形の蓋がついたタジンという土鍋で作る北アフリカの料理なのですが、余分な水を使わず、素材の水分でじっくり煮込む料理です。
水を使わないのに煮込って?って思いますよね。
円錐形の蓋に水蒸気がたまって料理の上におちるので、水いらずで煮込めるそうなんです。
水の少ない北アフリカならではのお料理ですよね。

この「タジン」はクスクスにかけて食べるのですが、もうほんっと美味しいんですよ~。
野菜から出た水分のスープが、野菜のエキスといっていいくらい旨みたっぷり♪凝縮された味です。
こんな風に出来ないもんか、と今まで色々と試してきましたが、このオーブントースター焼きが今のところ一番!
水分を一切加えず、野菜の水分のみでじっくり蒸し焼きにした味は、ただトースター任せにしただけとは思えない味です。
超ウマ~い!!

作り方はただ材料を切って、耐熱容器に並べて(今回はホーローバット)スパイスをふりかけ、ホイルでしっかり蓋をして焼くだけ!
焼き時間は20~30分とちょと長いですが、放っておけるので楽ちんです。
本当に水を加えないんですが、スープが出てるのがわかりますか?(分かりにくいですね。。。)
これがヤバうま!

私はクスクスをお弁当に持って行くことが多いので、先週発売のお弁当本にものせていただきました。
クスクスとはパスタの原料と同じ、デュラム小麦を粒状にしたもの。
熱湯で戻すだけで食べられるので便利なんですよ~。
まだまだ知られていない食材のようで、なかなか紹介出来ないんですが、ほんと好きな食材です。(カルディレシピではばっちりやらせていただきましたが。)
ちょっと独特の風味があって苦手な方もいるようですが、そういう場合はコンソメを加えて戻すと良いです。(モントリオールのR*さんに教えていただきました)

スーパーではあまり見かけないので、輸入食材を多く扱っているお店がお近くになければ通販などに頼るしかない食材ですが、見かけたらお試しください!

あ、でもこのシチューは普通にパンとかごはんにも合いますよ♪

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蒸し焼きシチュー
材料:2人分 調理時間:35分
鶏もも肉 200g
塩 小さじ1/4
にんじん 100g
大根 200g
玉ねぎ 1/4個
ピーマン 1個
パセリみじん切り 大さじ1
★トマト缶(カットタイプ) 1/2カップ
★カレー粉 小さじ1/2
★パプリカパウダー 小さじ1/2
★こしょう 小さじ1/4
★塩 小さじ1/2
オリーブオイル 大さじ2

クスクス 50g(パッケージの表示にしたがって戻す)

作り方
1、鶏肉は6等分して塩をもみこむ。にんじん、だいこんは皮をむいて短冊に切る。たまねぎは薄切り、ピーマンは種とわたをとって、細切りにする。
2、
IMGP2335_tn.jpg耐熱容器にオリーブオイル(分量外)を塗って、にんじん→だいこん→玉ねぎ→鶏肉→ピーマン→パセリのみじん切りの順に重ねる。その上に混ぜ合わせた★とオリーブオイルをまんべんなくかける。
3、2にぴったりとアルミホイルをかけたら、トレーを外したオーブントースター(1000w)で20~30分蒸し焼きにする。野菜に火が通ったら混ぜ合わせて出来上がり!
戻したクスクスにかけて召し上がれ!

*クスクスはメーカーによって粒の大きさ、戻す時間、水分量などが違います。私はリッチのクスクスを使用しています。
【2009/09/10 16:03】 | お肉メインのおかず | トラックバック(0) | コメント(10) | page top↑

 
スパイスブログも更新しております!今回はオレガノを堪能して下さい♪
オレガノレシピブログ内のスパイスブログでの連載、第2回目は「ヤミー的オレガノ・ミックスで、肉も魚介も野菜もあっという間に地中海風♪」
ということで、オレガノを使った地中海料理3品をご紹介しています。
しかしこの3品、基本の調味料はすべて一緒!
なのにぜ~んぜん違うお料理ができちゃいます。
素材によってハーブの醸し出す風味がそれぞれ違うんですよね。
そして、基本の配合をおさえれば、お肉料理もサラダもパスタもお手軽に地中海風になる、というのが今回の魔法★
そんないろんな素材に応用ができるオレガノ使いのコツ、見てみてくださいね。

そしてそしてご報告が遅れましたが、「GABANミニパックシリーズ誕生記念★スパイスレシピコンテスト」の審査員をつとめさせていただくことになりました。
コンテストへの応募締め切りは9月28日まで。
ブログを持っていない方もご参加いただけるフォームがありますので、がしがしご応募ください!

グランプリレシピは雑誌「すてきな奥さん」(12月発売号)に掲載されるそうです。
私的にはAfternoonTea×GABANコラボグッズが気になります。
ノベルティ好きなもんで。。。

オフ会などで会ってお話しすると、皆さん食についてすっごく詳しいし、作ることや食べることがお好きな方ばかり。
きっと面白い持ち料理があると思うんですよ。(あるでしょう!?)
すっごく食べたいっす!!ぜひぜひ応募してくださいませ。
楽しみに待ってます♪
【2009/09/08 01:49】 | ごあいさつ・おれい | トラックバック(0) | コメント(1) | page top↑

 
ひとり暮らしをとことん楽しむ!No.41 秋号 発売中♪
ひとりぐらし№41「3STEPでカンタンおやつ」を連載させていただいている、ひとり暮らしをとことん楽しむ!No.41 秋号が発売になりました。

今回のおやつのテーマはビスケット。
ビスケットで作るかわい~いおやつたちです。
オーブンが無くても、泡立て器が無くても、こんなにちゃんとおやつが作れるんだ~と思っていただけたら嬉しいです。

あ!そうだ今号はランチバックがついてるらしいですよ!
【2009/09/08 00:52】 | ごあいさつ・おれい | トラックバック(0) | コメント(1) | page top↑

 
ESSE10月号発売中♪
ESSE0910.jpg「3品同時クッキング」の連載をさせていただいているESSE 09年10月号が発売中です。

今月の「3品同時クッキング」はフライパンで3品。イタリアンランチ♪
1、ナスのパルミジャーナ風
2、メカジキのハーブ蒸し
3、ミネストローネ風トマトスープ

フライパンで一気にスープも作っちゃいます。
なすの美味しいこの時期にどうぞ~。

それと、目次のところにあるリレーエッセイ「忘れられない思い出の味」は今回YOMEちゃんです!
ステキな家族の思い出の味で、なんかじーんとします。

私の回は祖母の作ってくれる「おしたじ」のことをお話させていただきました。
具だくさんのおうどんのつゆなのですが、お盆とかお彼岸とか、それ以外でも人が集まる時に必ず大鍋いっぱい作るお料理です。
今は母も作るし、私も作るのだけど、やっぱり祖母の作ったのがとびきり美味しいんですよね。
中学生の頃、庭に七輪を出して鍋をかけ、作り方を教えてもらったんですが、追いつけないんですよね~。
(なぜ庭でそんなことになったのかは定かではないんですが、多分かまどをこわすかなんかで台所が使えなかった時だと思います。)
祖母が元気なうちにしっかり学んでおきたい、という想いも重なって、なんか感動するお話でした。
こちらも見てみてくださいね!
【2009/09/07 18:46】 | ごあいさつ・おれい | トラックバック(0) | コメント(1) | page top↑

 
耐熱容器ひとつで出来ちゃう!ちょこっと秋気分なきのこのリゾットと鶏肉の悪魔風
IMGP2216_tn.jpg今日はすっかり涼しくなりましたね~。
夏が終る感じは、祭りの後と同じ寂しさを感じます。

そして先週から続いていた本の撮影が、本日終りました。
これがまた寂しいんですよね~。
連日、濃密にハイテンションで仕事をするので、撮影の終りはまるで祭りの後のよう。
まっすぐ家に帰る気分になれず、トースターやボウルなどを抱えたまま、新宿をふらふら。
(自宅では狭くて撮影しにくいのでスタジオに調理道具を運んで撮影してるのです。)
店先も秋モードで、すっかり夏は終わった気持ちになってしまいました。

とはいえ、秋は寂しいばかりではなく、色々と美味しいものがあって、嬉しい季節ですよね。
おいもに栗にきのこなどなど、好きなものがたっくさん♪
ということで本日はちょこっと秋気分なお料理、きのこのリゾットと鶏肉の悪魔風です。

この2つ。耐熱容器ひとつで作れちゃいます。
リゾットの材料を耐熱容器にいれて、その上にマスタードとパン粉をまぶした鶏肉を置いたら、トースターで20分焼いて出来上がり!
鶏肉はふっくら柔らかくて、リゾットはお肉のうまみたっぷり。あっさり塩味なのに深い味わいです。

最近のお気に入りなんです。この調理方法。
つきっきりじゃなくてもリゾットが出来ちゃうし、下拵えだけすれば、あとはトースターまかせで主食とおかずが一緒に出来るって、ほーんと便利。
作り方は手抜き。だけど味は手抜きじゃないものを作りたい!という私の気持ちにピッタリに出来ました。

それと、今回は耐熱容器にキャビネサイズ(20.9×16.5×3cm)のホーローバットを使用しました。
これ、超使えます!
今まで持っていなくて夏にアイスを作るのに買ったのだけど、この間はこれでロールケーキを焼きました。
2~3人分くらいのミニサイズロールケーキ。プレゼントにちょうど良かったです。
これはフライパン、耐熱ボウルに次ぐ、ひとり暮らし用調理器具になりそうな予感。
色々と試して便利な方法が見つかったらご報告しますね!

もちろん、バットがなくてもグラタン皿などの耐熱容器で作れますのでお試しあれ♪

あら、ほうっておくだけでリゾットが出来るって楽チンだわ~って思ったらクリッククリック!!
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きのこのリゾットと鶏肉の悪魔風
材料:1人分  調理時間:25分
鶏もも肉 1/2枚
塩 小さじ1/8
こしょう 小さじ1/8
たまねぎ 1/4個
しめじ 30g
★米 1/4カップ
★塩 小さじ1/4
★水 1/2カップ
ディジョンマスタード(フレンチマスタード) 小さじ1
パン粉 大さじ1

作り方
1、鶏肉に塩・こしょうをもみこみ、皮側にまんべんなくマスタードをぬってパン粉をまぶす。たまねぎは薄切り、しめじは石突をとってほぐす。
2、耐熱容器に★の材料と1のたまねぎとしめじを入れて混ぜ合わせる。
3、2の上に1の鶏肉を乗せてトースター(1000w)で20分焼く。米に火が通ったら出来上がり!
IMGP2197_tn.jpg こうして焼いて → IMGP2202_tn.jpg こうなる。

*焼き終わってもまだ米が固い場合は、鶏肉を取り出して米がかくれるていどの水を加えて5分加熱してください。また、混ぜ合わせてしばらくおくと蒸らされて柔らかくなります。

【2009/09/02 18:31】 | お肉メインのおかず | トラックバック(0) | コメント(7) | page top↑
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